トップページ
センター概要
施設案内
行事カレンダー
収容動物情報
お知らせ
譲渡事業
ふれあい事業
犬のしつけ方教室
動物取扱業関係
人と動物の共通感染症
統計・資料
動物愛護管理推進計画
相談窓口
関連リンク

栃木県庁のホームページへ

 
  

家庭の日 ふれあい教室のお知らせ

 栃木県では、家族みんなが話し合う機会をできるだけ多く持つことにより、絆を深め、明るく楽しい家庭づくりを進めるきっかけとするために、毎月第3日曜日を「家庭の日」と定めています。

 動物愛護指導センターで毎年5月の家庭の日に開催している「親子で考えよう!家庭の日ふれあい教室」を今年も実施いたしますので、ぜひご家族でご参加ください。(申込みは不要です。当日、会場に直接お越しください。)


↑クリックするとPDFが開きます。


日時 平成29年5月21日(日)
午前10時30分〜午前11時30分(約1時間)
会場 栃木県動物愛護指導センター
愛護館 レクチャールーム
対象 園児または小・中学生を含むご家族
内容 ・犬の正しい飼い方のお話、ビデオ
・子犬とのふれあい

※子犬の体調により内容が変更になる場合があります。
参加方法 ・参加費無料
・申込不要(当日会場にお越しください)

記事掲載のお知らせ

 栃木県動物愛護推進員であり、当センターから犬の譲渡を受けた方を中心に構成される「譲渡犬等飼い主の集いの会(DMSO)」会員でもある平澤則子さんの活動が、ペット用品通販の「ペピイ(PEPPY)」さんのサイトとカタログ内で紹介されています。

 平澤さんには、ご主人の敦司さん(「譲渡犬等飼い主の集いの会」会長)とともに、当センターのイベントや毎月の譲渡会、しつけ方教室などにボランティアとして数多くご協力いただいています。平澤さんが犬を飼おうと思ったきっかけや、推進員やボランティア活動をどのような思いでやられているかなど、心温まるエピソードが紹介されています。また、当センターの子犬の譲渡会についても触れていただいています。

↓下の画像をクリックすると「ペピイ」さんのサイトが新しいウィンドウで開きます。



災害時におけるペット対策について

 災害時の備えについて

災害はいつ発生するかわかりませんが、日頃からペットのための備えをしておくのも飼い主の責任です。

参考リンク
環境省ホームページ 「備えよう!いつもいっしょにいたいから」
環境省ホームページ 「災害時におけるペットの救護対策ガイドライン」


 

返還手数料が変わりました

 平成26年4月1日から、犬の返還手数料が変わりました。
 収容当日は、3,580円、収容翌日から1日あたり610円加算されます。手続き等については、電話(028−684−5458)でお問い合わせください。電話が通じない時は、FAX(028−684−5926)を御利用ください。
 なお、当所が保護収容した犬は、収容動物情報で写真を確認することができます。
犬を飼う場合には、鑑札・注射済票の装着、マイクロチップ等による所有者明示をお願いします。


ペットの受動喫煙に注意しましょう

ペットも受動喫煙により健康に悪影響が及ぼされる可能性があります。
動物たちへの配慮もよろしくお願いします。

参考(PDFファイル101KB)

 

栃木県ドッグセンターに関していただいた御意見等に関する県の考え方について 


 この度、県内外の大変多くの皆様から、インターネットやファクシミリ等を通じて栃木県ドッグセンターに対する御意見・御要望等をいただきました。

いただきました御意見等に対する県の考え方についてはこちらをご覧ください。


 

飼い犬・飼い猫の引取りは事前相談が必要です

 平成25年9月1日、動物の愛護及び管理に関する法律が改正されました。
 動物の所有者として終生飼養が明記され、それに反する引取りは行政が拒否できることとなりました。

  動物の引取りを拒否できる場合として以下のものが規定されました。
  • 犬猫等販売業者である場合       
  • 引取りを繰り返し求められた場合       
  • 子犬や子猫の引取りを求められた場合であって、
    繁殖制限を講じる旨の指導に応じない場合       
  • 犬猫の老齢または疾病を理由として引取りを求められた場合       
  • 引取りを求める犬猫の飼養が困難であるとは認められない場合      
  • 引取りを求めるにあたって、あらかじめ新たな飼い主を探す
    取組をしていない場合
          
飼い犬・飼い猫の引取りには、
事前相談が必要です。
栃木県動物愛護指導センター
(028−684−5458)

にご相談ください。

引取りをたのむ前に  
  • 新しい飼い主を探しましょう。
  • 小さな命を奪わないために、不妊・去勢手術を受けましょう。
  • 自分の犬や猫がまわりの人達の迷惑にならないよう、しつけや飼育環境を考えて整えましょう。
  • 犬や猫も大切な家族です。最期まで愛情と責任を持って飼いましょう。

引取りをたのむのは最後の手段です。

犬や猫などの愛護動物を捨てた人は100万円以下の罰金が科せられます。

        

前のページに戻る

ページの先頭に戻る

Copyright(c) 2008 栃木県動物愛護指導センター All Rights Reserved.